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オリックス、米国で不動産関連ファンドを買収

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オリックスが米国で不動産関連の資産を運用するファンドを買収する。低所得者向けの住宅建設で得る税額控除の権利を資産化したもので、取得額は約1億5000万ドル(約160億円)とみられる。オリックスは2016年に同業に参入。買収によって預かり資産は約2倍の150億ドルになる。投資家からの運用資産を増やし、手数料収入を拡大する。

オリックスの事業は、米政府が1986年に低所得者への住宅の供給を促すために...

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