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内航船貨物輸送量、18%減 7月

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日本内航海運組合総連合会(東京・千代田)が発表した7月の内航貨物船輸送量は、前年同月比18%減の1556万トンだった。前年割れは10カ月連続。マイナス幅は6月の同22%減から縮小したが、主力の鉄鋼輸送の低迷で低水準が続く。

品目別にみると、鉄鋼は同35%減。前月比では5%増えたが依然として低い水準。石灰石など原料は前年同月比17%減と、鉄鋼や...

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