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ルートレック、農業ロボを拡販 サブスクサービス導入

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スタートアップのルートレック・ネットワークス(川崎市)は、人工知能(AI)を使ったスマート農業ロボットを拡販する。サブスクリプション(定額課金)サービスと肥料を自動調整できる機能を新たに導入し、ハウス農家への販売を本格化する。農家への導入件数を5年間で現在の約6倍の1500件程度に広げる計画だ。

AIを使ってビニールハウスに適量の肥料や水を供給するスマート農業ロボット「ゼロアグリ」に、サブスクリプ...

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