/

この記事は会員限定です

三菱商事、インドネシアでスマートシティー開発

(更新) [有料会員限定]

三菱商事はインドネシアでスマートシティーの開発に乗り出す。シンガポールの政府系投資会社テマセク・ホールディングス子会社と設立した合弁会社を通じ、現地の不動産デベロッパー大手シナルマス・ランド社と共同で開発に着手。総事業費は2千億円で100ヘクタールの土地に住宅や商業施設、病院などを建設する。

三菱商事は東南アジアで高層マンションや宅地開発などの不動産事業を進めているが、都市運営を含めたスマート...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り566文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン