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コロナ禍の欧州バレエ界 日本人ダンサーに聞く

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バレエ界では、日本人ダンサーが欧米やアジアなど世界各地で活躍する。新型コロナウイルスの感染拡大は彼らの活動に何をもたらし、どんな影響があるのか。欧州の2人の話から探る。

「大変でしたが、自分と向き合う時間を持てました。舞台芸術の意義についても考えることができた」

モナコ公国モンテカルロ・バレエ団で、最上位のプリンシパルとして長く活躍する小池ミモザ(37)は、コロナ禍による自粛生活をこう振り返る。振...

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