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NAS電池、東電EPが再起動 再生エネに的

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NIKKEI BUSINESS DAILY 日経産業新聞

東京電力エナジーパートナー(EP)が、電力貯蔵用のナトリウム硫黄(NAS)電池のリース事業を強化している。7月には、リース契約で新たに納入した設備が稼働を開始した。さらに、ほかの顧客企業にもNAS電池の導入を進め、2020年度中に複数カ所で稼働させる。

東電は02年から日本ガイシ製のNAS電池のリースを手掛けているが、11年の火災事故を受け一時的に中断した。13年、電池のセルに耐熱性の部品を追加するなど改良...

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