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地上イージス代替「専用艦」軸に検討 年末にも結論

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政府が地上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の代替案として、ミサイル防衛に特化した護衛艦の増備を軸に検討していることがわかった。高度な防空能力を持つイージス艦でなく「専用艦」で費用を抑えられる。年末にも方向性を決める。

護衛艦にイージス・アショアで導入する装備を搭載するための技術的な検討を詰める。政府高官は「ミサイルの迎撃以外の機能をそぎ落とした艦船なら人員もコストも節約できる」と話...

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