/

この記事は会員限定です

札幌に「リトルダッカ」爆誕?IT技術者は北を目指す

北の200万都市 生らサッポロ

[有料会員限定]

札幌市を安住の地に選ぶ外国人が増え続けている。市内の外国人人口は4年連続で1000人規模で増え、2020年の年初時点で伸び率(前年比)は全国20の政令指定都市で3位に入った。けん引するのは、世界的に企業間の争奪戦が過熱するアジア出身のIT(情報技術)技術者だ。

「サッポロでは人工知能(AI)関連の仕事ができている。犯罪を目撃したこともない」。妻子を残してバングラデシュから単身赴任中のモハメッド・ジ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1656文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン