/

この記事は会員限定です

都構想投票と衆院選 「同時期避けたい」と公明代表

[有料会員限定]

公明党の山口那津男代表が30日、大阪市内で開かれた同党議員向けの研修会に出席し、仮に早期の衆院解散・総選挙があった場合も、11月1日を予定している「大阪都構想」の住民投票の時期と重ならないようにしたいとの考えを示したことが、複数の党関係者への取材で分かった。

大阪市の松井一郎市長(大阪維新の会代表)は安倍晋三首相が辞任の意向を示した28日、早期の衆院選の臆測が出ていることを受け、住民投票と日程が近...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り296文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン