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スーパーのフレスタ、年内に無人店舗を実験導入

省力化を加速

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食品スーパーのフレスタ(広島市)は店舗運営の省力化を一段と進める。年内に無人店舗を実験的に開くほか、9月から自社のスマホ決済サービスを始める。会計にかかる作業を短くして従業員1人あたりの生産性を高める。新型コロナウイルスによる景気悪化で消費者の節約志向は強まっており、ドラッグストアなどとの価格競争に対応できる体力を養う。

無人店舗「フレスタラボ」は安佐南区緑井の本社内にオープンする。広さは約17平...

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