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牛の尿で第2の創業へ、環境大善がPR戦略を刷新

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牛の尿を原料に消臭液や液体堆肥を製造する環境大善(北海道北見市)がPR戦略を一新した。企業名だけでなく企業の社会的責任(CSR)や理念も交えて訴える長期戦を想定しており、商品やサービス全般をゼロから作り直すのは地方企業では珍しいケースだ。

2020年3月に漢字4文字の現社名に変更し、ロゴマークなどCI(コーポレートアイデンティティー)も刷新。封筒、納品書、請求書といった対外的な書類をすべて作り直し...

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