/

この記事は会員限定です

東京都世田谷区、区役所庁舎整備費を15億円縮減

[有料会員限定]

東京都世田谷区は新たに建て替える区役所本庁舎の整備事業費について、従来計画から15億円縮減する方針を決めた。新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、今後、財政状況の悪化が予想される。区は工事の仕様見直しなどにより、庁舎整備が財政を圧迫しないようにする。

区は2020年4月の段階で事業費を500億円と見込んでいた。材料費の見積単価の精査やオフィス用品の仕様見直しなどを含め...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り185文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン