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みちのくプロレス選手会長「興行減対策、選手も模索」

コロナ危機 トップらに聞く

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1993年に旗揚げした東北地方最古参のプロレス団体で、岩手県滝沢市を拠点とする「みちのくプロレス」。新型コロナウイルスの流行に伴い、2020年に予定していた試合の大半が中止になるなどピンチに陥っている。のはしたろう選手会長にコロナ禍とどう戦うか聞いた。

――コロナ禍による試合中止が続いています。

「年間約100回ある試合のうち、6~7割が中止を余儀なくされている。9月以降には県外の仙台や神戸で試合...

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