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埼玉の物流企業、コロナ下で積極投資 配送需要増加で

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埼玉県内の物流関連企業が積極的な設備投資や事業拡大に動いている。ネット通販の市場拡大に加えて、新型コロナウイルスの影響による「巣ごもり消費」で食品などの輸送需要が増加。各社は県内外で新たな拠点を開設したり、人員を増やしたりして今後の需要増に備える。

吉川市に本社を置く丸和運輸機関は3月、松伏町内で新たな食品物流センターの建設用地を取得することを決めた。投資額は約76億円で、2022年以降に着工する予定だ。新型...

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