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輸入リンゴ、店頭で存在感、手ごろな価格消費伸ばす

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食品スーパーの店頭で輸入リンゴの存在感が増している。新型コロナウイルス感染防止のため自宅にとどまる人が多い今年の夏、日持ちがして価格も手ごろなことから売れ行きが好調だ。

輸入リンゴはニュージーランド(NZ)産が9割強を占める。主力品種の「ジャズ」や「エンビー」は国産のフジなどに比べ小ぶりだが、歯触りが良く、酸味と甘みのバランスが良いのが特徴。国産リンゴが少ない夏場の需要に対応してきた。

今年は小売...

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