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日韓GSOMIA、破棄手続きで割れる解釈 24日に通告期限

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日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)が24日に破棄を通告する期限を迎える。韓国は2019年に破棄を通告したものの、失効直前の11月に通告の効力を停止して協定を保った。韓国は通告期限に縛られず、いつでも破棄できると主張しており、日韓で手続きを巡る解釈が割れる。

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