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茨城空港の上海・西安便、9月も運休

茨城県は中国の春秋航空から、茨城空港(茨城県小美玉市)を発着する上海便と西安便の運休が9月30日まで延長されるとの連絡を受けたことを明らかにした。8月31日まで運休予定だったが、新型コロナウイルスの影響を受けて延長する。

茨城空港の国内線はお盆期間に全て運航したが……

同空港を発着する国際線はタイガーエア台湾の台北便を含め、9月30日まで全て運休となる。

国内線ではスカイマークが9月に4路線のうち、福岡便と那覇便について4連休付近などを除き運休とする。那覇便は8月21~31日の運休を決めていた。札幌便と神戸便は一部の日を除き、9月は1日1往復となる。

4路線はお盆シーズンに運航したが、9月も全方面が運航するのは4連休付近のみとなる。

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