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西日本ジェイアールバス、座席に間仕切り

座席の間にパーテーションを設置

西日本ジェイアールバス(大阪市)は21日、バスに新型コロナウイルス対策を実施する様子を報道陣に公開した。座席が4列ある高速バス129両全てに座席間のパーテーションを設置する。また乗客の乗り降りが多い路線に使う88両には抗菌・抗ウイルス加工も実施する。10月末までに作業を終え、安心して高速バスを利用してもらう。

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