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お盆の富山―羽田便搭乗率23% 新型コロナで大幅減

全日本空輸はお盆期間(7~16日)に富山空港を発着した羽田便と新千歳便の利用状況を発表した。羽田便の搭乗率は前年同期より44.3ポイント低い23.4%、新千歳便は44.8ポイント低い46.8%だった。新型コロナウイルスの感染再拡大で需要が減少した。

減便や機材の小型化で提供座席数を減らしていることもあり、旅客数も大幅に減少した。羽田便は79.7%減の2153人、新千歳便は56.3%減の1555人だった。

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