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radiko快走、利用者1000万人へ 音声配信が急拡大

コロナ下で「ながら聴き」需要

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新型コロナウイルスの影響で在宅時間が増えるなか、音声配信サービスの市場が活気づいている。国内のネットラジオ最大手radiko(ラジコ)の月間利用者は1000万人が視野に入り、民放の動画配信に迫る勢いだ。新たな技術を使った参入組も相次ぐ。米国では広告価値が高まり、買収も起きている。

1人当たりの聴く時間3割増

「単純作業中にはお気に入りの番組を聴いている」。在宅勤務中の20代男性はラジコを「ながら聴き」で頻繁に利用...

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