/

この記事は会員限定です

イラン大統領「重大な過ち」 UAEを批判

(更新) [有料会員限定]

【ドバイ=岐部秀光】イランのロウハニ大統領は15日のテレビ演説で、対立するイスラエルと国交正常化で合意したアラブ首長国連邦(UAE)について「重大な過ちをおかした」と批判した。一方、イスラエルのネタニヤフ首相は16日、他のアラブ諸国との国交正常化協議を示唆した。

米国のトランプ政権による仲介で実現した国交正常化には、イランに対する包囲網を強める意味合いがあったとみられている。ロウハニ師はUAEの決...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り708文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン