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逆風下「TikTok」ユーザーを狙え 短編動画で競合が攻勢

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【シリコンバレー=佐藤浩実】中国発の動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」の先行きが混沌とするなか、競合各社が攻勢をかけている。米フェイスブックが類似サービスを始めたほか、新興アプリの利用も急増中だ。ティックトックの利用者は心変わりしやすい若者が中心。米国事業の売却期限とされる9月半ばまでに勢力図が変わる可能性もある。

フェイスブック傘下の写真・動画共有アプリ「インスタグラム」。5日以降...

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