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日本の弱点・GKに新しい波 出番増で躍動、育成実る

編集委員 武智幸徳

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サッカーのJリーグで今季、20歳前後のGKが水を得た魚のように躍動している。長らく日本の弱点と語られてきたポジションに新しい波が台頭しつつある。

東京五輪世代のGKといえば、既にA代表のデビューも果たした広島の大迫敬介(21)が1番手とみられている。そのライバルになりそうな俊才が今季、続々と名乗りを上げた。

例えば、G大阪から今季湘南に期限つき移籍した谷晃生(19)もその一人。G大阪には東口順昭...

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