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ミクシィ会長、写真アプリ「みてね」を世界インフラに

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NIKKEI BUSINESS DAILY 日経産業新聞

ミクシィの家族写真共有アプリ「みてね」がコロナ禍で脚光を浴び始めた。海外の月間利用者数で100万人の大台が視野に入った。これまでにSNSの草分け「mixi」、モバイルゲーム「モンスターストライク」を大ヒットさせてきた。みてねで実現を目指すのは見果てぬ夢である「世界のインフラ」と言われるサービスだ。笠原健治会長にみてねの今後の展望や起業家論などを聞いた。

――家族で写真を共有するアプリ「みてね」が注目されて...

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