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モーリシャス座礁船、現地警察が立ち入り 日誌など回収か

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商船三井が手配した大型貨物船がインド洋の島国モーリシャス沖で座礁し大量の燃料油が漏れ出た問題で、現地警察が9日(現地時間)、船に立ち入り、航海の状況解明の参考となりそうな物品を回収した。同社によると、乗船していた外国人船員が同行した。同社などが11日、専門チームを現地に派遣することもわかった。

座礁した「WAKASHIO(わかしお)」は、長鋪汽船(岡山県笠岡市)が所有する大型のばら積み船。同社...

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