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日本工営、バングラで鉄道工事コンサル受注 70億円

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日本工営はバングラデシュの首都ダッカで鉄道工事のコンサルティング業務を受注した。地元企業など7社との共同で、受注額は135億円。日本工営グループは約70億円を受け取る。経済成長を背景に交通インフラ需要が高まる同国での実績を弾みに受注拡大につなげる。

バングラデシュのデベロップメント・デザイン・コンサルタントなど7社と共同企業体(JV)を組み、ダッカ都市交通会社から受注した。

対象となる鉄道は2029年2月...

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