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米長官「事故の見方主流」 レバノン大規模爆発

(更新)

【ワシントン=共同】エスパー米国防長官は5日、レバノンの首都ベイルートで4日に起きた大規模爆発について「報じられているように、事故だったとの見方が主流だ」と語った。オンラインで開かれた安全保障イベントで発言した。

ただエスパー氏は「何が起きたのか、まだ情報収集が続いている」とも述べ、詳細な分析には言及しなかった。

一方、4日に何らかの爆弾による攻撃の可能性に触れていたトランプ大統領は5日の記者会見で、事故と攻撃の「両方の見方を聞いている」と繰り返すにとどめた。

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