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北欧EV電池ノースボルト、新工場の生産能力25%増

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電気自動車(EV)用電池を手掛ける北欧のスタートアップ、ノースボルトはスウェーデン北部に建設している大型工場の生産能力を上方修正する。稼働後、2024年までに年間32ギガ(ギガは10億)ワット時にする計画だったが、さらに25%増やす構想だ。欧州連合(EU)が環境対策を成長戦略に掲げ、EV関連製品の域内生産を促進することなどが背景にある。

ピーター・カールソン最高経営責任者(CEO)が日本経済新聞の...

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