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好タイム連発 五輪延期にも集中力を保つ選手たち

編集委員 北川和徳

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新型コロナウイルスの感染拡大は続いているが、1年後の東京五輪・パラリンピックを目指してアスリートたちは活動を再開している。陸上男子短距離の桐生祥秀(24、日本生命)は1日に今季初レースに臨み、100メートルで10秒04の好タイムをマークした。

2019年秋の世界選手権以来の実戦。本人は自己ベストに0秒06及ばず満足していなかったようだが、現在の状況を考えたら素晴らしいタイムだと思う。

この日は予定...

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