/

この記事は会員限定です

ローランド本社工場、次世代のシンセ音源の開発進む

ふじのくに戦略拠点

[有料会員限定]

浜松市にあるローランドの本社工場は同社最大の開発拠点だ。シンセサイザーや電子ピアノなど、ローランドが世界に誇る電子楽器やその音のほとんどをここで開発する。中でも力を入れるのはシンセサイザーの新しい音源開発だ。歴代の名機を生み出してきた場所で新たな挑戦が進む。

市の中心部から約15キロメートル北に位置する北区細江町の本社工場。施設内の一角でパソコンや計測器を使って複雑な作業をしている部隊がいる。シン...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り913文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン