/

この記事は会員限定です

優待株投資にもバリュー視点、配当+優待が3%目安

私の投資道 内田衛さん(上)

[有料会員限定]

私は現在45銘柄ほどを保有していますが、数銘柄の値上がり目的の銘柄以外は、株主優待の手厚い内需株であり、優待投資を楽しんでいます。ただ、優待狙いで株を買うといっても、どんな価格水準でも買うわけではありません。いくら優待や配当が手厚くても、それ以上に株価が下がれば意味がないからです。そうならないためにも、徹底的なバリュー株投資、そして逆張り投資が私の持ち味でもあります。

配当を主目的に株を買う投資家...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り760文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

日経ヴェリタス

経済・マーケットの今を深く知る。資産運用ビギナーから投資のプロまで、投資にかかわるすべての方に「確かなモノサシ」となる情報を発信します。

日経ヴェリタス

経済・マーケットの今を深く知る。資産運用ビギナーから投資のプロまで、投資にかかわるすべての方に「確かなモノサシ」となる情報を発信します。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン