「国際派」氷見野体制、地銀監督はベテラン配置
NIKKEI Financialから

2020/7/29 22:00 (2020/7/30 5:14更新)
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

金融庁トップが20日付で交代した。遠藤俊英長官(1982年旧大蔵省入省)が退任し、金融国際審議官だった氷見野良三氏(83年)が新体制を率いる。新体制の金融行政を展望する。

金融エグゼクティブのための新しいデジタルメディア「NIKKEI Financial」試用版がスタートしました。金融庁やフィンテック、グローバル金融の深掘り記事やキーパーソンの寄稿やインタビューをお届けします。試用版の提供期間中は…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

保存
共有
印刷
その他

電子版トップ



[PR]