/

この記事は会員限定です

自己資本比率の高い企業 HEROZ中堅上場で1位

[有料会員限定]

日本経済新聞社が中堅上場企業「NEXT1000」を対象に直近期末時点の自己資本比率をランキングした。安定した経営基盤をテコに、新規事業に挑む企業が上位に入った。長期化が見込まれる新型コロナウイルスと共存する「新常態」への対応を進める。1位は人工知能(AI)開発のHEROZだった。

1位 HEROZ、将棋AI 建設や株に応用

「株価が下落トレンドに入りそうです。売却に適したタイミングです」。SMBC日興証券を利用する人のスマートフォンには、日中にこん...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2512文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン