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「コロナ越えて前へ」パナソニック中国責任者の180日

物流網寸断、従業員戻れず 自身もネットの売り子に

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新型コロナウイルスの感染拡大はいまだ世界を揺るがし続けている。いちはやく影響が広がった中国で日本企業はどう対応したのか。パナソニックの中国事業責任者、本間哲朗代表取締役専務執行役員に、1月下旬に湖北省武漢市がロックダウン(都市封鎖)されてから180日にわたる奮戦ぶりを振り返ってもらった。これまで本間氏は「中国企業になりきる」方針を掲げ、新事業進出など経営スピードを上げてきた。コロナ禍では急な判断を迫られるケー...

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