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特産品を販売支援 JAL中部地区、共同で商品開発も

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日本航空(JAL)中部地区は地元の食品メーカーなどと協業し、特産品の販売支援や共同開発を始める。カタログギフト大手のリンベルと組み、17日に特設サイトを開いた。「うなぎパイ」を手掛ける春華堂(浜松市)とは今秋にもパイの新商品を作る。新型コロナウイルスの影響で航空業界の需要は低迷する。空いた業務の一部を地域貢献に振り向け、長期的な収益向上策とする。

17日にJALの公式ホームページで、「ふるさとの大切にした...

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