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PwCあらた代表執行役「リモート監査で価値高める」

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企業の会計監査が変わろうとしている。コロナ禍で会計士が監査先企業を訪れることが難しくなり、リモートによる監査のあり方が問われた。不確実性が高まるなか、監査が果たすべき役割は一段と重くなっている。デジタル化も含めた今後の課題と取り組みについて、7月1日にPwCあらた監査法人の代表執行役に就いた井野貴章氏に聞いた。

――コロナ禍の対応でわかったことは。

「監査先の企業に行けず、証明書類をPDFでもらう...

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