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筑波大教授・真田久さん コロナ克服し新たな歴史を

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史上初の延期となった東京五輪・パラリンピック。大会を開催する意義は何なのか、新型コロナとどう向き合うべきなのか。企画「オリパラを考える」では各界の著名人にインタビューする。第3回は筑波大教授の真田久さん(64)。

今後も新型コロナウイルスが収束しなければ、東京五輪を中止するという議論が熱を帯びるだろう。しかし、規模を縮小してでも開催すべきだ。困難を乗り越えた大会が生み出す感動が、人類にとっての大きな...

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