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「ウィズ・コロナ」投信、世界で相次ぐ 在宅勤務などテーマ

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新型コロナウイルスの感染拡大による新たな需要をテーマにした株式投資信託が、世界で相次ぎ登場している。ビデオ会議サービスの米ズーム・ビデオ・コミュニケーションズなどオンラインサービス企業や、感染症治療薬の開発企業の株式を組み入れる。こうした「ウィズ・コロナ」投信は個人投資家からの資金流入が活発で、基準価格も堅調に推移している。

6月25日、米ラファティ・アセット・マネジメントが運用する上場投資信託(...

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