/

この記事は会員限定です

AI特許審査、ASEANで基準統一へ 出願しやすく

[有料会員限定]

特許庁は東南アジア諸国連合(ASEAN)の知財当局と、先端技術の審査基準を統一する検討を始める。人工知能(AI)やあらゆるモノがネットにつながるIoTの分野で、日本企業がアジアで特許を出願しやすくする。

特許制度は従来、製造業などものづくりの分野での知財保護が中心だった。AIのようなデジタル技術の審査への適用は難しい面がある。基準が曖昧だと国によって特許取得の可否や範囲がバラバラになり、ビジネス...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り342文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン