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茨城の自転車道、名実とも日本一を目指すには

こだま

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筑波山麓や霞ケ浦沿岸を走る180キロメートルに及ぶ自転車道「つくば霞ケ浦りんりんロード」。茨城県によると、2019年度の利用者が9万3000人と過去最多になった。19年には国が日本を代表する自転車道「ナショナルサイクルルート」に指定したことで人気が高まった。

りんりんロードは、旧筑波鉄道の廃線跡と霞ケ浦を周回する湖岸道路で構成される。記者はまだ廃線跡しか走っていないが、自転車専用道のため、初心者に...

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