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大阪メトロ、夢洲のタワービル計画を再検討へ

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大阪市高速電気軌道(大阪メトロ)は夢洲(ゆめしま)に2024年度の開業に向け計画していたタワービルの規模や時期を再検討する。新型コロナウイルス感染拡大の影響で統合型リゾート(IR)の開業が27~28年度まで遅れる見通しとなったため。

タワービルは中央線の夢洲駅(仮称)近くが建設予定地。1000億円超の総工費をかけたホテルやオフィス、商業施設の複合施設で、ビルは50階を超える計画だ。同社としては初め...

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