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パナソニック、脱モノ売り依存は「現場」に解

米ソフト大手出資で促すDX改革

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パナソニックはデジタルトランスフォーメーション(DX)を通じて事業モデルの変革を急いでいる。目指すのは家電など「モノ売り」だけでなく、サービスも付加した「リカーリング(継続課金)」型の収益モデルだ。860億円の出資を決めた米サプライチェーン・マネジメント(SCM)ソフト大手のブルーヨンダーとの提携はその取り組みの一つだ。

「現場の問題解決にこそビジネス機会がある」。7月2日、画像認識の関連事業を集約するとの会...

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