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山形銀、取引先の事業性評価を再構築 コンサル活用

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山形銀行は取引先の事業内容を把握する「ビジネスパノラマ」を再構築する。2015年に商標登録した独自の事業性評価シートで、財務データを自動作成できる機能を加えるなど現場の行員が使いやすいよう改良。より小規模な企業も対象にシートを作成する。新型コロナウイルスへの対応を迫られる取引先にも、営業店と本部が情報を共有してきめ細かな支援ができるようにする。

以前から取引先の事業や財務状況を1枚の紙に整理していた。15...

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