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きらやか銀行、仙台支店建て替え 22年春にも開業

じもとホールディングス傘下のきらやか銀行(山形市)は仙台支店を建て替える。法人営業の拠点となる中核支店で、老朽化していることから今秋にも取り壊し、2022年春の営業開始を目指す。12年に仙台銀行と経営統合しているが、経済規模の大きい仙台市に独自の拠点を維持する。

現在の建物は865平方メートルの敷地に立つ3階建てのビルだが、9月23日に近隣のオフィスビルに仮店舗を設け、建て替える。規模や投資額などは検討中。市の中心部にある仙台支店は約25人が勤めフルサービスを提供する重要拠点に位置づけている。

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