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PwC、日本3法人でトップ交代 コンサル代表は大竹氏

PwCジャパングループのPwCコンサルティング、PwC弁護士法人、Pwc税理士法人は1日、同日付で3社の新トップが就任したと発表した。コンサルティングには常務執行役の大竹伸明氏が代表執行役に、弁護士法人と税理士法人はいずれもパートナーの北村導人氏、高島淳氏がそれぞれ代表に就任した。

◇PwCコンサルティング

大竹 伸明氏(おおたけ・のぶあき)91年(平3年)早大商卒、プライスウォーターハウスコンサルティング入社。14年PwCコンサルティングパートナー、18年常務執行役。東京都出身。53歳

(7月1日就任。足立晋代表執行役は代表執行役副会長に)

◇PwC弁護士法人

北村 導人氏(きたむら・みちと)94年(平6年)慶大商卒、00年あさひ法律事務所(現西村あさひ法律事務所)入所。16年PwC弁護士法人パートナー。栃木県出身。48歳

(7月1日就任。我妻由佳子代表は退任し、パートナーに)

◇PwC税理士法人

高島 淳氏(たかしま・じゅん)94年(平6年)横浜国大経営卒、96年PwC税理士法人入所、09年パートナー。愛知県出身。49歳

(7月1日就任。宮川和也代表は退任し、パートナーに)

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