/

この記事は会員限定です

英金融街シティー市長「中国とビジネス続ける」

[有料会員限定]

【ロンドン=篠崎健太】英ロンドンの金融街シティーのウィリアム・ラッセル市長は29日、日本経済新聞の取材に応じ、香港情勢をめぐり「金融サービスで中国、香港とのビジネスを続けていくつもりだ」と語った。中国による「香港国家安全維持法」の制定に関しては「政治の問題だ」と言及を避けたが、通商相手として今後も重要との考えを示した。

シティーの市長は「ロード・メイヤー」と呼ばれ、金融街の顔として対外活動する。英...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り418文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン