/

この記事は会員限定です

カレント自動車の江頭社長「IT生かした営業に注力」

ひと輝く

[有料会員限定]

「外車王」のブランドで中古輸入車の販売を手掛けるカレント自動車が5月、東京証券取引所のプロ向け市場に上場した。ファンに評価が高い車種の取り扱いが特徴で、正規ディーラーではない企業の上場は異例だ。社長の江頭大介さん(44)は「IT(情報技術)を生かした営業により力を入れていきたい」と話す。

「もともと自動車が好きだった」といい、東京電力への勤務などを経て、24歳で起業した。空冷エンジンのポルシェや1980~90年...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り400文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン