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中国・紫光集団の坂本氏「自由競争の原則守るべき」

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【北京=多部田俊輔】元エルピーダメモリ社長で、中国・紫光集団の高級副総裁を務める坂本幸雄氏は26日までに、日本経済新聞の電話インタビューに応じた。米中対立が激しくなるなか「自由競争の原理原則を守るべきだ」として、過度な規制をすべきでないとの考えを示した。主なやりとりは以下の通り。

――紫光ではどんな役割を担っていますか。

「紫光として初めて手掛けるDRAMの事業を軌道にのせることだ。責任範囲は設計...

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