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東京臨海部と都心つなぐ新道開通 渋滞解消へ

潜望展望

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東京都心部と臨海部を結ぶ「東京港臨港道路南北線」とその接続道路が20日、開通した。中央防波堤埋め立て地(中防)から有明方面につながり、コンテナを運ぶトラックなどの利便性が向上する。臨海部から都心につながる一部の道路は渋滞が常態化していたが、早くも混雑緩和の効果が出てきた。

開通区間は約3.7キロ。中防の外側と内側の両地区を結ぶアーチ形の「海の森大橋」や海底を通る約2.4キロの「東京港海の森トンネル...

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