/

この記事は会員限定です

北のリゾートに「断密」システム、鶴雅もトーホウも

[有料会員限定]

北海道のホテルや旅館が新型コロナウイルスとの共存に向け、相次いでハイテク武装に動き出した。活用するのは、北海道大学発スタートアップの開発した人工知能(AI)を使って発熱者を洗い出し、「3密」を防ぐシステム。すでに導入した万世閣(洞爺湖町)やトーホウリゾート(札幌市)に続き、鶴雅リゾート(釧路市)も導入を決めた。

AWL(アウル、東京・千代田)の検温システムは一度に複数人の体温を瞬時に測ることができ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1212文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

新型コロナ

新型コロナウイルスによる肺炎が中国から世界に拡大しています。関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

治療薬 休業・補償 ビジネス 国内 海外 感染状況

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン